WEBマーケティング

件名 自社内でWEB集客が改善できる手法「ダイスキナヒト・メソッド」とは?

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最近ブランディングよりも、WEBマーケティングの話が多いです。
(つまりWEBで成果を出したい、という件です)
この2年間のコロナ禍の中で、企業の欲求が変わってきたのをつくづく感じています。

その欲求が変わった兆候が、うちのサイトへのアクセスキーワード。
これまでアクセス上位は10年近く「認知度」ページだったのが、
この1年くらいはずっと「知名度」ページのアクセスが「認知度」を逆転しているのです。

【知名度ページ】
https://corporate-branding.jp/service/chimeido/

Google検索
認知度の単体キーワードは月間で3600
知名度の単体キーワードは月間で2400

普通に考えれば認知度で訪問するユーザが多いことは想像できます。

ちなみにどんなキーワードで上位なのか、興味ありますと言われたことがあるので公開します。

うちのサイトで知名度関係でGoogle10位以内に入っているキーワード群は・・・

会社 知名度
会社 知名度 上げる
会社 知名度 上げ方
会社の知名度
会社の知名度を上げる
会社の知名度を上げるには
会社の知名度を上げる方法
企業 知名度
企業 知名度 上げるには
企業の知名度
企業の知名度を上げるには
商品 知名度 上げる
知名度 アップ
知名度 ブランド力
知名度 企業
知名度 向上
知名度 上げる
知名度 上げ方
知名度 測り方
知名度アップ
知名度アップ 方法
知名度の向上
知名度の上げ方
知名度を広げる
知名度を高める
知名度を上げる
知名度を上げるには
知名度を上げる方法
知名度を上げる方法 学校
知名度を上げる方法 個人
知名度向上
知名度向上 戦略
知名度上げる方法

以上の33個です。

今度はうちのサイトが知名度関係でGoogleで10位以内に入っているキーワード群です。

会社 認知度 上げる
会社の認知度
会社の認知度を上げる
会社の認知度を上げるには
企業 認知
企業 認知度
企業 認知度 向上
企業 認知度 上げる
企業の認知度を上げるには
企業認知
企業認知度
企業認知度 向上
商品 認知
商品 認知度を上げる
商品の認知度を上げる方法
商品認知
新商品 認知
認知 kpi
認知 ビジネス
認知 ブランディング
認知 指標
認知 度 を 広める
認知 度 を 高める
認知 度 を 上げる マーケティング
認知 度 を 上げる 方法
認知 度 向上
認知の向上
認知を上げる
認知拡大 施策
認知拡大 方法
認知活動 マーケティング
認知活動マーケティング
認知向上
認知指標
認知戦略
認知度 kpi
認知度 アップ
認知度 拡大
認知度 向上
認知度 向上 サービス
認知度 向上 ショップ
認知度 向上 会社
認知度 向上 企業
認知度 向上 商品
認知度 向上 方法
認知度 高める
認知度 上がる
認知度 上げる
認知度 上げる 方法
認知度 上げるには
認知度 上げる方法
認知度 測定方法
認知度アップ
認知度アップ 施策
認知度アップ 戦略
認知度が上がる
認知度の向上
認知度をあげる
認知度を広める
認知度を高める
認知度を高める方法
認知度を上げる
認知度を上げる マーケティング
認知度を上げる 方法
認知度を上げるには
認知度を上げる方法
認知度拡大
認知度向上
認知度向上 ブランディング
認知度向上 意味
認知度向上 施策
認知度向上 方法
認知度向上を図る
認知度向上戦略
認知度上げる方法
販促 認知度
販売促進 認知度

なんと、76個

つまり、認知度関係のキーワードの方が知名度関係のキーワードより2倍以上多くGoogleの上位に出ているのです。

だから1年くらい前まで、うちのサイトは認知度のページがずっと上位だったのです。

【認知度を上げるブランディング】
https://corporate-branding.jp/service/btob_ninchi/

ところが、現状のデータを見ると認知度も知名度もともにGoogle検索結果上位にも関わらず、「知名度」関係の方がアクセスが多い。
つまり、「認知度より知名度」への企業の関心のシフトが起こっているということですね。

この現象は、じっくりと腰を落ち着けて次の戦略を進めるというより、すぐに結果が出ることを、という状態を求めているのではないかな、と考えています。

まずは知ってもらう「認知」という段階を飛ばして、
会社名や商品・サービス名を知ってもらえれば「つまり知名」
次のマーケティング行動の「成約」に集中できますからね。

知名度を上げることと同じくらい気になることが
WEBの集客だと思います。

WEB集客で一番の特効薬何かわかりますか?

現状のWEBサイトの改善です。

昨日もIT系のBtoB企業のサイトのコンサルティング中に
水漏れ箇所多く見つけました。
しかも大量にです。

案外灯台下暗しで、自分のサイトを客観視することは難しいと思うんです。

結果を見るまでもなく、顧客企業は「絶対に」トライアル申込数は増えるでしょう。

なぜそんなことが言えるのか。

それはうちの会社が作った「ダイスキナヒト・メソッド」があるからです。

顧客がWEBサイトを訪問してくれる、しかも途中で落ちて行かずに、あなたがこの文章を最後まで読んでくれているように、企業側の「とってほしい行動」につなげていく。
つまり、これが「大好きな人」を作るダイスキナヒト・メソッドです。

MA(マーケティング・オートメーション)入れて成約改善しよう、とかではありません。
AI入れてWEBサイト上のユーザ行動を機械学習させましょう、とかではありません。
SNSを駆使してWEBサイトにたくさん集客しましょう、とかではありません。
WEBに精通した人材を人材派遣してもらいましょう、とかではありません。
WEB系広告代理店にWEB集客を丸投げしましょう、とかではありません。

「自社内で」「新たな集客を行わずに」「WEBサイトでの成果を高める」手法、それがダイスキナヒト・メソッドです。
顧客企業のWEB集客でもWEBサイト改善でも基本的にはこのメソッドです。

ITリテラシーが高いとできない?
いやいや、ITリテラシーとWEBマーケティングは別物ですよ。

これが自社内でWEB集客が改善できる手法「ダイスキナヒト・メソッド」です。

http://www.wellenetz.co.jp/web-kaizen/

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