BtoB企業はブランディングで劇的変化を起こせます。

ブランディングとはBtoC企業のやることだと認識していませんか?
BtoB企業こそ、ブランディングで劇的に事業向上できるのです(実証済み)

自社の商品を販売する相手が企業なのか、個人の(消費者)なのかによって、ビジネスのスタイルは大きく変わってきます。企業間取引を行うBtoBブランディングでは、自社の魅力をいかに相手企業に的確に伝えるかによって成果が変わってきます。

一般消費者を対象として、商品を提供していくのがBtoCのビジネス。
それに比べて、企業間取引のことを指すのがBtoBのビジネスです。
エンドユーザー向けのビジネスを展開するBtoCに比べて、BtoBにはさほどブランド戦略が必要ないと思われがちですが、実はBtoBに関わる企業にこそ、不可欠なものです。

 対企業取引の場合は、価格(見積額)の多少で決められてしまう場合がしばしばあり、多くの市場で厳しい状況が続いています。
コストを削減して、また企業体力を削って価格を下げる。これは終わりのない消耗戦です。
しかし、競合他社より優位性を持った商品・サービスには、価格では選ばれない「価値=企業顧客へのメリット」があります。
たとえば、ある部品を比べた場合、A社の部品を選べば、「少し高額だが故障が少ない」「長寿命である」「注文すれば翌日には配達してくれる」などの利点があれば、コストではなく、ブランディングの力で選ばれる可能性が高まります。
 BtoBに関わるブランディング戦略で大切なのは、商品力やサービスの差がどこにあり、また自社の強みと課題がどこにあるかを的確に把握することです。それを踏まえ、BtoBブランディングを進めていくことが、同業他社よりも優位性を保ち、自社の業績を向上させていくポイントとなります。

顧客の80%がBtoB企業。BtoBブランディングで競合他社と比べた差別化要素を掘り出し、見える化。ターゲット顧客層が認知させるアクションプランまで一緒に実行し、劇的な効果を出していきます。 弊社にはそれができるのです。

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