サービス内容

他社との差別戦略・認知度向上に困っている!

認知度や知名度を上げるブランド戦略

「個性」はどこにあるのか?競争上強みなのか?一般に伝達可能なのか?などを考察し、よい方向にデザイン部分も含めて導いていくブランディングを行います。

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求人力を上げるための戦略として

「本来の姿・これからの姿」が漂ってこない会社には、誰にも魅力的に映らない、そのようなことが多々あります。

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社員のモチベーションアップへの対策として

「経営陣」「社内」「社外」「潜在的需要層」のヒアリングを行い、「人→会社」を焦点とする戦略構築を行い、会社のブランド構築を行います。

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VI/CIの新規導入、変更

「会社の個性」を知らしめ、他社との競争の中で強みを発揮できる(PRしやすい)VI/CIづくりを心がけております。

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新商品や新サービスをスタートする時

コンタクトポイントでの首尾一貫した、統一したブランドイメージを重要視し、その根底に流れているストーリーをしっかりと顧客層に伝える戦略を構築していきます。

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海外進出のVI戦略

タグラインなど海外の人の目に触れる「コンセプト」を中心とした展開を、海外の協力会社も駆使し、最適なチームを御社専用で編成し構築していきます。

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会社の変化をチャンスに変えたい!

社名変更時のブランドディング

社名変更時こそ、取引先その他ステークホルダーに「新生****」をアピールする最大のチャンスです。

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事業変更(コアビジネスの転換)時のブランド構築

重要なのは会社のCIやVI、つまり「会社の個性」を最大限に活かし、その「個性」を戦略的に利用できるようなイメージづくりを行うことです。

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子会社設立時、持株会社設立時のブランド構築

「個性=ブランド」は何か。それを明らかにすることにより、ステークホルダーへのアピールを図るとともにグループ会社の統一したイメージの中で違和感のないブランド戦略を構築いたします。

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社長の交代や創業者の引退時のブランドディング

前時代の「否定」ではなく、前時代の「肯定的発展性」を考慮に入れ、ブランド構築を行っていきます。

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M&Aで他企業文化と交わるとき

最終的なゴールはM&Aにより、さらに「良くなった」と言われるようなブランド構築です。

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これからIPO(新規上場)を行う会社のためのフロー

上場するためには、「どんな会社で、何が魅力で、どのような成長をしそうなのか」をイメージ付け、理解させることが重要です。

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フランチャイズ化して運営が楽なCI戦略策定

どの地域に行っても、どのような人が経営しても、首尾一貫したイメージを顧客に与えるブランド構築を行います。

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