ブランディングで経営がプラスになった事例

貴社は「ブランディングがやりたい」わけではないですね?

当社は「潜在顧客に気付かれる」「競合と差別化できる」ブランディング戦略だけでなく、実際に売上向上、顧客獲得、新販売チャネル創設など「計数効果」を導き出せることが特徴です。
ブランディングを行うことに意味はありません。最終は計数成果を出し、経営的な効果を出すことです。

■BtoC向けブランディング)一般顧客向け事業を行っている会社

<CASE1>

店舗の問題:競合となかなか差別化できず、料金競争になっていた

弊社が入った後:潜在的なターゲットをかなり細かく抽出。そのターゲット層が能動的に店舗に足を運び、付加価値に共感してくれる(非低価格戦略)仕組みを構築した

<CASE2>

企業の問題:あまりにもニッチすぎて、なかなか売上が上がらない

弊社が入った後:「やっていること」ではなく「やっていることを導入した顧客が得る効果」を見える化。スマホユーザー層がメインだったことから、スマホのインバウンドマーケティングを行い、今まで気付かれなかった層を獲得

■(BtoB向けブランディング)企業間取引を行っている会社

<CASE1>

企業の問題:製品の売り先が既存顧客のみで新規顧客が全く取れない

弊社が入った後:提供価値を見える化し、その価値ごとにターゲット層を設定。インバウンドマーケティング手法を投入(動画マーケティング、レビューマーケティング、フロントエンドマーケティングetc)、それぞれのターゲット層から「お問い合わせ」もしくは「資料請求」を多く獲得することに成功

<CASE2>

企業の問題:見積もり金額を低くする価格競争に陥っている

弊社が入った後:ポジショニングを完全に移行。安い会社、というイメージを全面的に変更するような見え方がされる仕組みを導入。また、製品の価値を理解してくれる層に対して、圧倒的なストーリー、共感ポイント、競合製品でのイライラなどを解消できる見方である認知を図る。結果としてそのカテゴリーで業界No.1に。客単価も向上。

 

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