知名度など全く必要ありません。必要なことは認知度です。

社名が知られていることの利点は何でしょう?
「知られていることに越したことはない」という程度です。
代表の平松はNTT DoCoMo時代に広告宣伝担当として、あらゆる広告を出稿しました。(テレビ、新聞、雑誌、交通広告、ラジオetc.)
その結果は、その時に旬な有名タレントがCMに出ていることで社内のモチベーションは上がりました。
ところが逆にシェアは下がり続けたのです。

あなたの会社が上げなければならないのは「認知度」。
20〜30年前は社名を知らなければ、目的に会社に行き着くことはありませんでした。
今は「認知度」が潜在顧客を全く違う動きをさせるのです。

あなたの会社の悩みは?

よくお問い合わせのある質問

独立サービス(非ブランディング顧客でもご利用可能)

本来はブランディング内で行っているサービスを単体でもご利用いただけるよう独立させました

担当者のご紹介(一部)

知名度がないのになぜ?

ベレネッツの社名は有名ではありません。
ところが上場・有名企業からブランディング依頼があります。

マス広告は行いません。
展示会などにも出展しません。
要はPUSH的な戦術を全く取らないのです。
だから知名度は上がりません。

弊社には営業担当者がゼロです。
下請けはしません。
代理店網もありません。
通常の会社であれば「まずいやり方」だと思います。

ところがデジタル/アナログ的にかなりお問い合せをいただきます。
しかも提案時にはコンペにもなりません。単独での指名と契約になります。

上場企業、外資系企業、非上場の優良企業からユニークなIT企業、代替わりした老舗企業まで、すべてお客さまの方からご連絡をいただけるのです。

また、既存顧客やお取引先から「紹介」でのお問い合わせも、非常に多くあります。

知名度がなくても、ひっきりなしに問合せ・受注ができる。
こんなワクワクすること他にはないと思います。

弊社のサービスが「非広告でのブランディング」なのに、 弊社自身が新規顧客を引き寄せられなければ意味がありません。

この20年間で培った「計数に効果のある」仕組みを、どのような業界でも再現性を持って使えるようにしたサービスが「非広告ブランディング」です。
この仕組み……「潜在顧客を引き寄せる」ということを、あなたの会社でも再現できるのです。

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