知名度など全く必要ありません。必要なことは認知度です。

社名が知られていること(知名度)の利点は何でしょう?
弊社では「知られていることに越したことはない」ぐらいの認識です。
代表の平松はNTT DoCoMo時代に広告宣伝担当として、あらゆる広告を出稿しました。(テレビ、新聞、雑誌、交通広告、ラジオetc.)
その結果は、その時に旬な有名タレントがCMに出ていることと、TVCMや新聞などあらゆるところで社名が連呼され、社内のモチベーションは上がりました。
ところが逆にシェアは下がり続けたのです。

あなたの会社が上げなければならないのは「認知度」。
20〜30年前は社名を知らなければ、目的に会社に行き着くことはありませんでした。
今は「認知度」が潜在顧客を全く違う動きをさせるのです。
知名度の低い会社・商品・サービスでも、BtoB企業のような一般個人には知られていない会社でも、最速で認知度を上げる手法を使えば確実に業績が上がるのです。
しかも継続的に。

認知度が上がることをどのように評価するのか? →クリック

あなたの会社の悩みは?

ブランディング/ブランド構築は企業にとって「魔法のクスリ」になります。
なぜなら、中小企業であっても、スタートアップ企業であっても、経営に関わる数値に現れる劇的な効果を出すことができます。 同様に数百億円以上の大企業であっても、名前だけでビジネスができないことは分かっているはずです。

同じような資本力を持った競合他社対策を「力わざ」ではなく、継続的に競争優位性を持つ仕組み(もちろん計数効果を出す)を獲得することができるのです。
弊社の顧客のブランディング前の悩み・問題点は以下のようなものがあります。

コンサルティングはしません。
認知度を上げ、事業効果を生み出すことが目標です。

お問い合わせでよく「売上は数億レベルだが大丈夫ですか?」というものであったり、逆に数百億・数千億規模の会社の「1事業ですが対応可能ですか?」というものがあります。
売上がどの規模であっても、やることは同じ(量は変わりますが)。

非広告ブランディングで、今の問題点の解決や、計数成果の達成を確実に出すことができます。
御社でプロジェクトチームを作り、一緒に成果を出していくアクションプランまでできるところが、「コンサルしません」の理由です。

お問い合わせ

よくお問い合わせのある質問

速効サービス群
ブランディング顧客以外でも利用可能です

ブランディング内で行っているサービスを単体でもご利用いただけるよう独立させました

ブランディングチーム紹介(一部)

ブランディングチーム紹介 詳しくはこちら

知名度がないのになぜ?

ベレネッツの社名は有名ではありません。
ところが上場・有名企業からブランディング依頼があります。

マス広告は行いません。展示会などにも出展しません。
要はPUSH的な戦術を全く取らないのです。だから知名度は上がりません。

弊社には営業担当者がゼロです。下請けはしません。代理店網もありません。
通常の会社であれば「まずいやり方」だと思います。

ところがデジタル/アナログ的にかなりお問い合せをいただきます。
しかも提案時にはコンペにもなりません。単独での指名と契約になります。

上場企業、外資系企業、非上場の優良企業からユニークなIT企業、代替わりした老舗企業まで、すべてお客さまの方からご連絡をいただけるのです。

また、既存顧客やお取引先から「紹介」でのお問い合わせも、非常に多くあります。

知名度がなくても、ひっきりなしに問合せ・受注ができる。
こんなワクワクすること他にはないと思います。

弊社のサービスが「非広告でのブランディング」なのに、 弊社自身が新規顧客を引き寄せられなければ意味がありません。

この20年間で培った「計数に効果のある」仕組みを、どのような業界でも再現性を持って使えるようにしたサービスが「非広告ブランディング」です。
この仕組み……「潜在顧客を引き寄せる」ということを、あなたの会社でも再現できるのです。

お問い合わせ

今すぐ対策を取りたい企業の方へ

ブランディングで認知度を上げることができれば、
競合優位性が獲得できたり、価格競争に陥らなかったり、新商品・新サービスであっても
いち早く潜在顧客に見つけてもらえるようになります。
さらには、BtoB企業の場合、取引先の顧客はその業種のプロです。

例えあなたの会社が上場企業であっても

  • 飛び込み営業・営業電話は相手にされない
  • 商品知識もあり、ブランドイメージに左右されない
  • 「合理的な判断」を下す(情緒に左右されない)
  • 商品属性の優劣がこちら側の技術力によって決まる
  • 最新の技術・製品・商品が商品価値という考えを持っている場合もある
  • すでに既存の取引先が決まっていて新規開拓が難しい

これらの他には、逆に先方の担当者が転職や配属先替えなどで代わることも頻繁で、あまり専門的な知識を持ち合わせておらず、「瞬間にこちらの価値を理解してもらう」ことがなければ相手にされない、ということも起こりえます。

自社でなんとかしよう、ブランディングを勉強してから取り組もう、では「負け」が見えています。

認知度向上でお困りの方はこちら(特急診断)

ブランディングはコンサルタントへ依頼すべき?

大変申し訳ありませんが、株式会社ベレネッツはコンサルティング会社ではありません。

「コンサルティング」のそもそもの意味とは「問題点を見つけ、解決策を提案する」ことです。
ところが弊社は、ブランディングの領域では、アドバイスだけで顧客が劇的な変化を得ることは難しい、と考えます。
つまり、貴社と化学反応が起こせるのは「計数成果を出す実行チーム」のみ、という思いからです。
(ブランディングに必要な事は計数成果を一緒に出すことです。)

弊社はTurnaround Activator(計数成果を出す実行チーム)として、
PDCAを一緒に行う戦略チームとして計数成果を一緒に出して行きます。

サービスロゴをご覧ください。
Activatorという言葉が入っています。
これは「起動させる人」「活性剤」「活動的にする人」という意味です。
必ず事業成果や、経営に直結する数字変化を体感できる実績を上げます。

20年以上 " 実業 " 経験があります。

顧客によく言われることは、
「実務経験がない会社には机上の空論になってしまうので相談できない」ということ。

弊社はBtoC事業も、BtoB事業も、競合と日々戦いながら行っている実務系会社です。実際に「経営」「事業立ちあげ」「財務管理」「商品・サービスローンチ」「危機的局面の打開」「多人数巻き込み」「再生・M&A支援」「経営マネジメント手法の導入・PDCA」「KPI管理」「ITによる効率化・先鋭化」「広告に頼らない本当の販促」など、多くの経験が弊社にはあります。

BtoC事業
  • 商品企画から立ちあげ、卸まで何社か行っております。
  • 弊社の場合、競争優位性を持つ商品のアイディア構築からできるところが強みです。

BtoB事業
  • 90年代よりネットサービスを複数運営しており、最盛期には累計5000社以上の企業顧客を獲得しました。現在そのサービス群はOEMとして某有名企業数社に提供しております。
  • 日本でも珍しいBtoBアフィリエイト事業を行っております。
    これはBtoB企業のお問い合わせ・資料請求獲得などのフロントエンドに特化したサービスです。(クラウドメンバーズ事業)

ブランディングをやりたい、という会社は少数派です

ブランディングがやりたい、という会社は少数派です。 
個々の企業が持つ、それぞれの悩みの解決法は「ブランディング」である、
という認知のさせ方を していただいております。

もしあなたの会社の悩みが以下であれば・・・

  • BtoB企業(対企業取引が中心の会社)なので一般顧客の認知度がない。
  • ずっと下請けが中心でどのように潜在顧客層にアピールするか分からない。
  • 価格・料金競争に巻き込まれている
  • 外部から見て魅力が発信出来ていない
  • ネット上で悪口が書かれている
  • 広告の効果がない
  • 社長及び経営陣の力で発展してきた企業で面として戦えない
  • 新たな販売チャネルを作りたい
  • 「よい会社だと思うのに」人材が集まらない
  • 競合ばかりニュースに取り上げられる
  • 経営コンサルタントが過去に入ったが何が変わったのか実感できない
  • BtoB企業で既存顧客へのルート営業以外やったことがない
  • 企業として価格以外の付加価値を上げなければ勝負できない
  • IPOを目指している。
  • 技術系の会社で、外に発信するのが得意ではない。

これらの問題点を経営コンサルタントに頼んで解決しようと思っていませんか?
企業イメージアップで解決できると思って広告代理店に相談していませんか?

解決できるのは、「ブランディング」会社です。
それが私たちです。

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